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平成18年度 QC活動テーマ
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QC発表風景 |
・一人一人の尿量に合わせたパットを探し、コストも削減しよう
・個々にあった口腔ケア
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送迎時の無駄をなくす
・野菜の切り方を統一しよう
・道具から技術を学ぼう!
・給与処理担当者が作った勤務表を提案しよう
・排泄介助時のムダな動きをなくそう
・排泄介助時のムダ・ムリをなくそう
、〜個々に応じた方法を探そう〜
・利用者と関わる時間を増やそう
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1、人間の能力を発揮し、無限の可能性を引き出す |
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2、人間性を尊重して、生きがいのある明るい職場を つくる |
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3、
・企業の体質改善、発達に寄与する に基づき利用者の幸せ・満足・喜びを保証する
・職員の人間性の尊重、能力の発揮を保証する
・法人(施設)の体質改善・発展に寄与する
・地域・住民・家族の信頼、支持を獲得する
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| 活動期間 |
(1)原則として福祉QC活動期間は、4月1日〜8月末日、10月1日〜2月末日とする
(2)福祉QC活動以外の発表会、研修会参加についてはこの限りとしない。
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| サークルの結成 |
(1)毎年4月1日以降、各職場ごとに新サークルを結成する
(2)施設げての活動としてサークルを結成する
(3)1サークル5名〜7名程度とする
(4)原則として、推進委員はメンバーに入らない
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| サークル結成の報告 |
(1)各職場のリーダーは、毎年4月20日までに結成したサークル名、メンバー名を所定の用紙によて推進事務局に報告する
(2)推進事務局は毎年4月30日までに、推進委員が担当するサークルの割り当てを行いQCサークル組織表を作成し、全職員に周知する
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| テーマの選定 |
各サークルは前期は5月10日までに、後期は10月31日までにテーマ選定を行い、推進員に報告するその際施設長のアドバイスを受けテーマは施設理念に則した内容とする。推進委員は、]各サークルから提出されたテーマをすみやかに事務局に提出する
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| 活動計画 |
(1)各サークルは、前期は5月20日までに、後期は11月10日までに活動計画を立て推進委員に報告する
推進委員は提出された活動計画をすみやかに事務局に報告する
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| 活動記録 |
(1)各サークルは活動日ごとに活動内容を所定の用紙に記録し、活動全体並びに欠席者への参考とする
(2)リーダーは、QCストーリー項目ごとに、活動記録を所定の用紙に記入し推進委員に提出する。推進
委員は、各サークルの活動計画をすみやかに事務局に提出する。事務局は施設長に提出し、閲覧を受
け 訂正箇所がある場合は該当サークルリーダーに助言する
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| 活動完了報告 |
各サークルは、毎年8月31日ならびに2月末日までに所定の用紙で活動完了報告を推進委員に提出する
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| 活動の支援 |
(1)推進委員は、推進事務局規程に従い、各サークルへの援助を行う
(2)職場の管理監督者は次の点に留意し、サークルへの支援を行う
・サークルが自主的に活動できるような雰囲気づくりに努める
・よき相談相手となり、活動のための条件整備や援助に努める
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| 福祉QC発表会 |
(1)活動の成果を発表するために、年2回、福祉QC発表会を開催する
(2)発表会の要領は、別に定める「社会福祉法人ゆたか会福祉QC発表会要領」による
この綱領は、平成13年12月1日から施行する |