事業内容

身体障害者療護ホーム 清湖園
  施設入所事業
目的
重度の身体障害者で、常時介護を必要とされ、家庭での介護が困難な方に対して、介護・看護・機能訓練を提供して健康で明るく過ごしていただくことを目的とした生活施設です。
資格
身体障害者手帳を有し、障害程度が1.2級を所持された方で、原則18歳以上の方が対象です。
定員
60名
手続
居住地の市町福祉課にご相談下さい。
経費

扶養義務者及び入居者本人の所得額に応じてサービスの量の1割負担(所得に応じ月額上限の設定あり)と食費・光熱水費が徴収されます。詳しくは市町福祉課へお尋ね下さい。

   
  通所事業 (定員10名)
目的
身体障害者療護施設の入所待機者又は入所者について、療護施設への通所利用により在宅生活の継続又は移行を促進することにより、在宅生活の継続又は移行を促進することを目的として利用していただけます。
対象者
支援費受給者証をお持ちの方
利用手続
居住地の市町福祉課へご相談下さい。
経費
扶養義務者及び利用者本人の所得額に応じてサービスの量の1割負担(所得に応じ月額上限の設定あり)と食費・光熱水費・送迎費が徴収されます。
開設日
月曜日〜金曜日 10:00 〜 16:00
 
ショートスティせいこえん(障害者福祉サービス)
  短期入所事業 (定員2名)
目的
在宅障害者を介護されている介護者の方が、疾病、冠婚葬祭、事故等により、家庭介護が困難になった時に一時的に施設をご利用いただき、ご本人や介護しているご家族の福祉の向上を図ることを目的としています。
対象者
支援費受給者証をお持ちの身体障害者・児童の方
利用手続
直接施設にご連絡下さい。市町福祉課においても相談できます。
経費
扶養義務者及び利用者本人の所得額に応じてサービスの量の1割負担(所得に応じ月額上限の設定あり)と食費・光熱水費が徴収されます。詳しくは市町福祉課へお尋ね下さい。
開設日
終日
   
  日中一時支援事業 (障害者自立支援法に伴う地域生活支援事業)
目的
障害者の日中における活動の場を確保し、障害者等の家族の就労支援及び障害者等を日常的に介護している家族の一時的な休息を目的とします。
対象者
日中において監護する者がいないため、一時的に見守り等が必要な方
利用手続
市町福祉課へご相談下さい。
経費
利用時間により経費が異なりますが、経費の5%が利用者負担となります。その他光熱水費及び必要に応じて食費が徴収されます。
   
  サービス内容
余暇活動
余暇活動(カラオケ・型染め・車椅子ダンス・電動車椅子による単独外出訓練)!お菓子づくり!喫茶!自治会総会!等々多目的に活動しています。
作業訓練
入居者の心身の状態を生活の中で知り、それぞれの方にリハビリの専門職の視点から少しでも快適に楽しく過ごしていただけるような工夫やアドバイスを行い、それを他の部門の職員と連携して共有できるようにしていきます。
音楽療法
日本音楽療法学会認定音楽療法士が常勤として配置されているのは全国の療護施設の中で唯一。また一対一の臨床実践が行なわれていることも当園の特徴です。最近はグループを対象にした音楽回想療法も開始されました。
音 楽 レ ク
レーション
一月に2回の頻度で行なわれているお楽しみ行事です。参加者は必ず一曲歌うという全員参加型のグループ活動で、3名のボランティアさん(司会進行・オカリナ演奏等)に支援していただいています。
健康管理
健康管理、健康相談、健康指導については、常勤医師と看護師があたっています。
医療の必要な場合は、協力医療機関に受診していただきます。
   
  リンク集
  「障害者自立支援法」について

条文
(厚生労働省HP)

「障害者自立支援法条文」がダウンロードできます。
パンフレット
(全国社会福祉協議会)
「障害者自立支援法における新制度説明パンフレット」がダウンロードできます。
「障害者自立支援法早わかりガイド」が掲載されています。わかりやすく説明しています。
   
ほほえみはうす
  高島市在宅障害者通所生活訓練援助事業(定員10名)
目的
就労の困難な在宅の重症心身障害児(者)、身体障害者、重度知的障害者の方に対して通所により各種のサービスを提供し、日常生活動作や機能訓練の維持向上を図り、障害者の自立と生きがいを高めることを目的とします。
対象者
就労の困難な在宅の重症心身障害児(者)、身体障害者、重度知的障害者の方でこの事業を実施する施設まで通所することが出来る方
利用手続
市町村福祉課へご相談下さい。
開設日
月曜日〜金曜日 祝祭日・年末年始・お盆は除く 9:45 〜 15:30
   
手作り工房 清友館
  作業所
 
湖西障害者生活支援センター ほろん
  市町障害者生活支援事業
 
  日中一時支援事業 (障害者自立支援法に伴う地域生活支援事業)
目的
障害者の日中における活動の場を確保し、障害者等の家族の就労支援及び障害者等を日常的に介護している家族の一時的な休息を目的とします。
対象者
日中において監護する者がいないため、一時的に見守り等が必要な方
利用手続
市町福祉課へご相談下さい。
経費
利用時間により経費が異なりますが、経費の5%が利用者負担となります。その他光熱水費及び必要に応じて食費が徴収されます。
   
サービス内容
余暇活動
余暇活動(カラオケ・型染め・車椅子ダンス・電動車椅子による単独外出訓練)!お菓子づくり!喫茶!自治会総会!等々多目的に活動しています。
作業訓練
入居者の心身の状態を生活の中で知り、それぞれの方にリハビリの専門職の視点から少しでも快適に楽しく過ごしていただけるような工夫やアドバイスを行い、それを他の部門の職員と連携して共有できるようにしていきます。
音楽療法
日本音楽療法学会認定音楽療法氏が常勤として配置されたいるのは全国の療護施設の中で唯一。また一対一の臨床実践が行なわれていることも当園の特徴です。最近はグループを対象にした音楽回想療法も開始されました。
音 楽 レ ク
レーション
一月に2回の頻度で行なわれているお楽しみ行事です。参加者は必ず一曲歌うという全員参加型のグループ活動で、3名のボランティアさん(司会進行・オカリナ演奏等)に支援していただいています。
健康管理
健康管理、健康相談、健康指導については、常勤医師と看護師があたっています。
医療の必要な場合は、協力医療機関に受診していただきます。
 
年間行事
 
日課表
 
社会福祉法人
ゆたか会 特別養護老人ホーム
清風荘 身体障害者療護ホーム
清湖園 朽木
特別養護老人ホーム
やまゆりの里 ケアハウス
じゅらく